酒粕

日本酒造りから
新しい食の可能性へ。
酒粕は、日本酒の醸造過程で生まれる、日本の伝統的な米由来の発酵素材です。
発酵したもろみを搾って日本酒を分離した後に残る酒粕は、独自の特性を持ち、新たな食品への応用が期待される発酵素材です。
米 ➤ 発酵 ➤ 搾り ➤ 日本酒 + 酒粕
なぜ酒粕なのか?
食品技術に新たな可能性を。
01 旨味
奥深く、複雑な味わい。
02 コク
米の発酵から生まれる、独特のコク。
03 新たな可能性
さまざまな食品への、新たな応用の可能性。
酒粕から、新しい食品への応用へ

酒粕 × 食品技術
日本の発酵技術から、新しい食品の可能性を拓く。
食感、コク、風味の新たな可能性を追求し、幅広い食品への応用を目指します。